初めてのご予約について
〜ご予約方法から治療の流れまで〜
初診の方(Web予約)
現在お電話が大変混み合っております。
お待たせしてしまう可能性もございますので、WEB予約をおすすめいたします。
診察券をお持ちでない方は、下記から仮診察券番号の発行をお願い致します。
※卵子凍結ご相談のご予約はお電話でのご予約でもスムーズです。
※平日14:00~15:00/土曜日11:00~13:00の初診予約は医師指名が出来ませんので予めご了承ください。
日本語での会話が困難な外国人患者様へ
診療にあたり、症状の詳細な確認、既往歴・アレルギー歴の聴取、検査・処置・投薬に関する説明および同意取得を正確に行う必要があります。
そのため、日本語での会話が困難な方、または日本語の読み書きができない方は、必ず医療通訳者(女性)のご同伴をお願いいたします。
ご家族が日本語を話せる場合でも、
- • 医療内容を正確に翻訳・理解すること
- • ご本人様の意思を正確に医師へ伝えること
- • 法的に有効な説明と同意確認を行うこと
は非常に重要であり、誤解や伝達不足は重大な医療事故につながる可能性があります。
そのため、当院ではご家族を通訳とする診療は原則としてお受けしておりません。 医療通訳者の同伴がない場合や、十分な意思疎通が困難と判断した場合には、安全な医療の提供が難しいため、やむを得ず診療をお断りすることがございます。 患者様の安全確保および適切な医療提供のための方針となりますので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
For Foreign Patients Who Have Difficulty Communicating in Japanese
In order to provide appropriate medical care, we must accurately confirm your symptoms, review your medical and allergy history, and provide thorough explanations regarding examinations, procedures, and medications, as well as obtain informed consent.
For this reason, patients who have difficulty communicating in Japanese or who are unable to read or write Japanese are required to be accompanied by a professional medical interpreter (female).
Even if a family member can speak Japanese, it is extremely important to:
Accurately translate and fully understand medical information
Clearly and precisely communicate the patient’s wishes to the physician
Ensure legally valid explanations and informed consent
Misunderstandings or insufficient communication may lead to serious medical incidents.
Therefore, as a general rule, our clinic does not accept family members as interpreters.
If a professional medical interpreter is not present, or if we determine that sufficient communication cannot be achieved, we may regrettably decline to provide medical care, as it would be difficult to ensure safe treatment.
This policy is in place to ensure patient safety and the provision of appropriate medical care. We sincerely appreciate your understanding and cooperation.
来院時に必要なもの
初診時にはカルテの作成や問診票の記入が必要になります。
不妊治療の相談の場合、ご夫婦でご来院いただいて お話を聞いていただくのがよろしいかと考えますが、 初診ですので、奥様おひとりでご来院いただきましても結構です。
ご主人の検査などが必要な際には、ご主人の受付も必要になります。
❶ マイナ保険証(お持ちでなければ資格確認書)
❷ 紹介状
紹介状をお持ちの方はご持参ください。紹介状をお持ちでない方で他院での治療歴がある場合には、簡単で結構ですので、それまでの治療の経過をまとめていただけますと診療がスムーズに行えるかと思います。※検証データについて
感染症(血液)検査・事前検査に関しては、当院で実施いただきます。
クラミジア検査に関しては、1年未満のデータをお持ちであれば、治療の参考にさせていただきますので、ご持参くださいませ。
※保険診療での体外受精を他院で行い、当院へ転院希望の方は診療情報提供書をお持ちください。
❸ 基礎体温表
基礎体温をつけられている方はご持参ください。当院の基礎体温表がダウンロードできますので、よろしければご活用ください。
❹ 問診票(問診票を事前にダウンロードしてご記入いただく場合のみ)
※WEB問診での回答が難しい方は、こちらをダウンロードして記入お願いします。
※ご来院前に問診票を記載することが難しい場合、ご予約時間の15分前にはご来院いただき、院内で問診票の記載をお願い致します。
初診の方(Web予約)
現在お電話が大変混み合っております。
お待たせしてしまう可能性もございますので、WEB予約をおすすめいたします。
診察券をお持ちでない方は、下記から仮診察券番号の発行をお願い致します。
※医師の出勤状況は外来医師担当表をご確認ください
※プレコンでご予約の方は、当日は月経を避けてご予約をお取りくださいませ。月経中ですと検査が受けられない可能性がございます。
- 六本木院で既にご来院歴があり、池袋院へご来院をご希望の方は
池袋院専用の予約フォームから「六本木既存」を選択、ご予約ください。
(六本木院の診察券番号は、池袋院でご利用できませんので、新たに診察券番号の発行からお進みください。)
来院時に必要なもの
初診時にはカルテの作成や問診票の記入が必要になります。
不妊治療の相談の場合、ご夫婦でご来院いただいて お話を聞いていただくのがよろしいかと考えますが、 初診ですので、奥様おひとりでご来院いただきましても結構です。
ご主人の検査などが必要な際には、ご主人の受付も必要になります。
❶ マイナ保険証(お持ちでなければ資格確認書)
❷ 紹介状
紹介状をお持ちの方はご持参ください。紹介状をお持ちでない方で他院での治療歴がある場合には、簡単で結構ですので、それまでの治療の経過をまとめていただけますと診療がスムーズに行えるかと思います。※検証データについて
感染症(血液)検査・事前検査に関しては、当院で実施いただきます。
クラミジア検査に関しては、1年未満のデータをお持ちであれば、治療の参考にさせていただきますので、ご持参くださいませ。
※保険診療での体外受精を他院で行い、当院へ転院希望の方は診療情報提供書をお持ちください。
❸ 基礎体温表
基礎体温をつけられている方はご持参ください。当院の基礎体温表がダウンロードできますので、よろしければご活用ください。
❹ 問診票(問診票を事前にダウンロードしてご記入いただく場合のみ.)
※ご来院前に問診票を記載することが難しい場合、ご予約時間の15分前にはご来院いただき、院内で問診票の記載をお願い致します。
予約システムのご案内
当院では保険診療・自費診療を取り扱っております。
治療内容や使用する薬剤、行う検査によって保険適用外のものがございます。
診療内容問わず、初診日や毎月初めの受診日、保険証切り替え時には保険証のご提示をお願い致します。
保険診療適応時、保険証が確認できない場合は全額自己負担となりますので、忘れずにお持ちください。ただし全額お支払い後、同月内の月末までに『自己負担分の領収書』および『保険証』をお持ちの上ご来院頂くことにより差額を還付致します(還付のお手続きは診療時間内のみ)。なお、保険証のコピーではお取り扱いできませんのでご注意願います。
≪混合診療について≫
混合診療(健康保険の範囲内の分は健康保険で賄い、範囲外の分を患者さん自身が費用を支払うことで費用が混合すること)は法律で禁止されています。
自費診療日に保険診療は適用となりません。
≪初診の方≫
当院では、初診時は皆さま自費診療となります。
≪保険診療の場合≫
当院では夜間・早朝加算等の施設基準を満たしている為、
■ 平日 18:00~19:30
■ 土曜 12:00~17:30
■ 日曜/祝日 受付開始時間から受付終了時間まで終日
上記の間に受付をされた方には、夜間・早朝等加算が加算されます。
≪治療ごとの診療費について≫
タイミング法の方
医師の判断で一部保険適応となります。
超音波検査は一か月の中で保険が使える範囲が限られており、月2回まで保険適用となります。
3回目以降は自費診療となります。再診料・超音波検査・(尿検査)合わせて5,500円です。
・人工授精にかかる費用は全て自費診療となります。
・人工授精を実施する予約時間が18:00以降の場合は、夜間料金3,300円が加算されます。
体外受精(IVF)の方
・体外受精にかかる費用は全て自費診療となります。
・18:00以降にIVFホルモン検査の予約をされた患者様は、夜間加算2,200円が加算されます。
当院ではより便利にご利用いただけるよう、予約・受付システムを導入いたしましたのでお知らせします。
本システム導入に伴い以下の事ができるようになります。
- インターネット(携帯電話、スマートフォンやパソコン)を通じて、簡単な操作でどこからでも診察のご予約・キャンセルができます。
- 予約日前日に確認メールを配信します。
- ご指定された診察予定時刻前になるとお知らせメールを配信します。(30分前か60分前)
- ネット予約だけでなく院内に設置しているタッチパネルモニターでも予約が可能です。
- 予約システムについてご質問等ございましたらお気軽に受付までお問い合わせください。
- ご予約はその日から1ヶ月後までお取り頂けます。
例)本日が5月15日ですと、6月14日まで予約可能です。 - 翌月の予約スケジュールは、前月の10日までに確定致します。
月初のご予約をお取り頂く際、”当期間における診察予定はまだ作成されていません”
というエラーが表示される可能性がございます。
恐れ入りますが、10日頃までお待ち頂くようお願い申し上げます。 - 予約受付の開始時刻は、当日の朝8時となります。
来院時の服装
着脱しやすい服装をお勧めさせていただいております。
来院の際の注意事項
当院へのお子様連れでのご来院は禁止とさせていただいております。他の不妊治療をされている患者様へのご配慮にご協力お願い申し上げます。
当院での診療は全て日本語で対応しております。
日本語での診察内容のご理解が難しい方は、診察内容を正しく理解していただくために医療通訳を必ずおつけください。
万が一診察内容を正しく理解いただけない場合は、診察をお断りすることがございます。予めご了承ください。
ご来院後の流れ
Step1:問診票の記入
※事前に上記からダウンロードしていただきご記入の上お持ち下さい。
・事前に問診票記入済みの方は予約時間の15分前にお越しください。
・ご来院前に問診票の記入が難しい場合は、予約時間の30分前にお越しいただき
院内で問診票の記入をお願い致します。
Step2:医師とのカウンセリング
※お悩みやご要望を、お気軽にお話しください。
Step3:内診、血液検査
※月経周期の時期によって内診、血液検査を実施させていただく場合がございます。
Step4:内診結果のご報告と今後の施術内容のご案内
※内診した結果をもとに、担当医師が詳しく施術方法をご説明いたします。
Step5:採血や処方するお薬の説明
※専門スタッフが詳しくご説明させていただきます。
Step6:お会計&お薬のお渡し
当院では診療予約受付システム
を採用しています。アットリンクは株式会社オフショアの登録商標です。
音声ガイダンスが流れます。
はじめての方は「1」を選択ください。
- 六本木 0120-853-999
- 池袋 0120-049-237
※六本木院、池袋院それぞれ番号が異なりますので、院をご確認の上、ご予約くださいませ。
※上記のご案内は、初診のご予約専用となっておりますので、
治療の質問等はお答えできかねます。
治療やお薬に関しての質問は音声ガイダンス「3」を選択ください。
また、ご来院時に直接ご回答させていただきます。
受付時間
【六本木院】
平日 9:00〜13:00 / 15:00〜19:30
土曜・日曜・祝日 9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
※平日18時以降に関して、初診の医師指名は
受け付けておりませんのでご了承ください。
【池袋院】
平日 9:00~12:30 / 14:00~19:00(水曜日休診)
土曜・日曜・祝日 9:00~12:00 / 14:00~17:00
体外受精・不妊治療の六本木レディースクリニック